映画”ボヘミアンラプソディー”2018/12/09 13:38

話題のクイーンの映画、”ボヘミアンラプソディー”を見てきました。クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの少年時代から、エイズによる死までの物語です。

彼の孤独や人間不信による苦悩が、よく表現されています。そして、何と言っても彼らの音楽が、映画の中で圧倒的な力を持っています。

うれしかったのは、猫がたくさん出てくること。これは、隠れた猫映画と言ってよいのではないでしょうか。猫がフレディの孤独を癒していたのですね。

ゲイで猫好きというと、ヘミングウェイを思い出しますが、意外な人と共通点があるのですね。

コメント

_ BUNDCAFE ― 2018/12/13 13:36

ご主人お久しぶりです。毎日楽しみにブログ拝見しております。私も映画みてきましたー。ところで、狭くなってしまいましたが、移転後のバンドにも、是非、奥様と遊びにいらしてくださいませ〜。

_ Ryuichi ― 2018/12/13 18:18

お久しぶりです。書き込みありがとうございます。ぼやぼやしているうちに、ご無沙汰になってしまってすいません。BUNDCAFEブログはいつも見ています。新しいところも、いい感じですね。こんど、そちらにおじゃましますね。

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